3月10日(金) 成田→バンコク

今回からまたしばらく旅行記が続きます。
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前回に続き今回もAirAsiaXで成田からバンコクまで移動。14時25分成田空港発、19時25分バンコク・スワンナプーム空港着のXJ602便。前回は空港到着がギリギリになってしまい冷や汗をかいたが、今回は事前にWebチェックインも済ませ、成田空港にも出発時刻の2時間以上前に着いた。ので余裕かと思ったがそんなことはなかった。成田空港AirAsiaXのカウンターは第2ターミナルの屋外と屋内の間の辺鄙なところにあるのだが、そこから大幅にはみ出して行列ができていた。行列は途中からカウンターでチェックインとWebチェックイン済みの2つに分かれたので少しは早くなるか、と思いきやそんなこともなく結局30分以上かかってようやくボーディングパスをゲット。

▲保安検査に入るにも行列ができていた

このあと15分だけラウンジによってコーヒーを飲んだ後保安検査に。保安検査も今日はけっこう時間がかかったなぁ。15分くらい。出国審査は自動認証システムですぐ通過。出発ゲートに指定時刻ぴったり(出発の40分前)に着いたらもう搭乗が始まっていた。

前回帰国時には3シート並んでいる席の真ん中になってしまったので、今回は事前に座席指定し、通路側を確保している。しかし座席指定で約2000円というのはどう考えても割高だよなぁ。
機内はほぼ満席。座席ピッチは……あれ、こんなに広かったっけ? 足を組んでも余裕で座れる。これなら隣の人がトイレに立つ時もいちいち席を立たずに済む。
今回はイヤホンも忘れずにバッグに入れたので、スマホのAudibleで小説の朗読を聞いたり、iPad miniの電子書籍で読書をしたりしながら過ごす。

▲AirAsiaXの機内食のガパオライス
食事が提供されたのは午後6時ごろ。しまった、こんなに時間がかかるのなら、空港で何か食べておけばよかった。事前に予約しておいたガパオライスはおいしかった。
バンコクに着いたのは、現地時刻7時25分。前回前々回はそんな事はなかったが、、今回は入国審査業に人があふれかえり、入国審査にえらく時間がかかってしまった。ほぼ1時間。空港の地下2階の両替所で両替。1バーツ(B)=約0.23円。なんか来るたびにレートが悪くなってるなぁ。

▲MRTペッチャブリー駅近くのMIX MARKET
▲MIX MARKETで食べた魚の浮き袋のスープ。60B
ARLマッカサン駅からMRTペッチャブリー駅に乗り換える途中でミックスマーケットという小さなフードコートに寄り道して食事。魚の浮き袋のスープกระเพาะปลาというとろみスープを食べる。MRTとBTSを乗り継いでナナ駅へ。今回最初の宿泊地Heaver@4に向かう。ここは前回泊まったホテルのすぐ近くだった。結局予定を大幅に過ぎて、午後10時半ごろのチェックインとなってしまった。

▲Heaven@4の室内

今年2度目のタイ旅行

3月10〜17日、早くも今年2回目のタイ旅行に行ってきました。1月に行ったばかりなのでちょっと間隔短すぎですね。
今回はタイ最北端の街メーサイまで行く予定を組みました。

今回のタイ旅行に向けて新たに用意したものは
まず自撮り棒。スマホにつけるジンバルも買ってみたのだが、これはオーバースペックな上にずっと持っていると重さで腕が疲れてくるのでもっていくのはやめた。Bluetoothによるリモコンシャッター付きの自撮り棒を持っていくことにした。

モバイルバッテリーにもなる充電器 Anker 521 Power Bank (PowerCore Fusion, 45W) も新たに購入。バッテリー容量は5000mAhと少なめだけど、前回行った旅行ではモバイルバッテリーをフルに使うことはなかったので、まぁこれで大丈夫だろう。

これは新たに買ったわけではないが、前回、毎日の出来事を手書きでメモしていたので、せっかくiPad miniをもっていっているのだからこれを活用しようと思い、ApplePencilと軽量のキーボードをもっていく。ApplePencilで画面に手書き→文字認識とキーボード入力の使いやすいほうでメモを取る予定。

それと紙のコロナワクチン接種証明書。すでにスマホアプリでコロナワクチン接種証明書は用意してあるのだが、ネットの情報によると、タイ最北の国境メーサイからミャンマーのタチレクに入る際、証明書を紙で見せる必要があるとのことだったので市役所に2度足を運んで用意した。これはもしかしたらそんな必要はなくアプリ版の証明書をプリントアウトすればそれで済んだのかも。

これまでは使う機会がなかったが、タイではポピュラーな配車アプリGRABをスマホにインストール。また、前回使ったSIMを継続して使えるようにMyAISというアプリもインストールしておいた。

Uボート

第一次世界大戦、第二次世界大戦時にドイツで活躍した潜水艦Uボート。司令塔には個体を識別するパーソナルマークが描かれていました。その中でも有名なものをステッカーにしました。
また、Uボート自体のシルエットもステッカーにしています。

軍艦ステッカー Uボート VIIC型

ミリタリーステッカー Uボート 笑うソードフィッシュ(左向き)(重ね貼りタイプ)

ミリタリーステッカー Uボート 笑うソードフィッシュ(右向き)(重ね貼りタイプ)

ミリタリーステッカー Uボート 笑うソードフィッシュ(左向き)

ミリタリーステッカー Uボート 笑うソードフィッシュ(右向き)

ミリタリーステッカー Uボート 踊る赤い悪魔(左向き)

ミリタリーステッカー Uボート 踊る赤い悪魔(右向き)

ミリタリーステッカー Uボート 黒猫(左向き)(重ね貼りタイプ)


ミリタリーステッカー Uボート 黒猫(右向き)(重ね貼りタイプ)

3月10日から17日まで休みます

3月10日(金)から17日(金)まで不在となるため、puikkoの活動を休みます。
この間、Amazonでの販売は休止、minne、creemaなど他のサイトでは注文は受け付けますが、商品の発送は18日以降となります。

モンドリアン

75年も上下逆さまのまま展示されていたということで話題になったモンドリアンの「New York City I」。モンドリアンは抽象絵画のさきがけであり、この他にもシンプルな抽象絵画を多数描いています。
それらの作品をモチーフにしたブックカバーを作りました。元の作品は正方形なので横の線を延長するなどのアレンジを加えています。

紙製ブックカバー モンドリアン柄(カラー)(5枚セット)

A3判のブックカバー

前回に続き、A3判のブックカバーを紹介します。

紙製ブックカバー ノルディック柄3(カラー) A3判(5枚セット)

紙製ブックカバー 北欧風イラスト2(カラー) A3判(6枚セット)

紙製ブックカバー メキシカンスカル(カラー) A3判(6枚セット)

紙製ブックカバー 雪の結晶 A3判(5枚セット)

紙製ブックカバー+しおり 広重「浮世画譜」猫 A3判