コミティアに出店します

同人誌即売会コミティア149に出店します

コミティアに出店するのはひさしぶりです。

コミティア149
8月18日(日) 東京ビッグサイト 東5ホール け29b
サークル名 Puikko Books
ジャンルは旅行記です。

海外旅行の日記をまとめた同人誌「ゆるっと一人旅」シリーズを頒布します。

電子書籍 「ゆるっと一人旅8 台湾 2024.4」

台湾FF43に出店します

台湾FF(Fancy Frontier)43に出店申し込みしていましたが、無事当選しました。
FF43自体は8月23〜25日の3日間開催ですが、私が出店するのは1日めです。

台湾FF43
8月23日(金) 台北花博公園爭艷館
サークル名 puikko

今回も戦車ステッカーを頒布します。

コミックマーケットに出店します

この夏もコミックマーケットに出店します。

コミックマーケット104
8月12日(月) 東京ビッグサイト 東5ホール 東マ-05a
サークル名 puikko
ジャンルは鉄道・旅行・メカミリです。

今回も戦車ステッカーを頒布します。

なお、この夏はこの後、8月18日にコミティア、8月23日に台湾FFへの出店を予定しています。
こちらは抽選の結果待ちです。結果がわかりしだい、またこのブログで報告します。

西武鉄道ウォーキング&ハイキング 多摩湖→東村山

今日も絶好の散歩日和! なぜかこのところ水曜は天気がいいな! というわけで今回も西武鉄道 2024年ウォーキング&ハイキングに参加した。

今日のコースは、多摩湖駅から西武園ゆうえんちの脇を通り、北山公園で花菖蒲を見て東村山駅まで行くというもの。
小平駅から萩山駅へ行き、ここで西武多摩湖線に乗り換える。この路線、八坂へはしょっちゅう行っているのだが、その先、多摩湖まで行くことはほぼない。この路線、昼間は電車が20分に1本しか来なくて不便なんだよなぁ。
幸い、今回はそれほど待つこともなくスムーズに乗り継いで多摩湖駅まで行くことができた。
小平駅のホームに降りたときから、これは西武鉄道ウォーキング&ハイキングに行くのだろうなという人を大量に見かけたのだが、多摩湖駅を下車すると駅前のスタート受付にはすでに行列ができていた。過去4回でいちぱんの人気。

▲多摩湖駅の改札の手前からすでに参加者でいっぱい
▲スタート受付も行列

受付でコースマップを受け取って見たところ、今回は歩行距離約4km、歩行時間約1時間30分とこれまででいちばん短かった。

▲西武園ゆうえんちの脇の歩道を歩いていく
▲西武園駅の横を越えるとすぐ八国山緑地の入口
▲ここからは気持ちのいい緑道が続く
▲が、前日の雨のせいで道がぬかるんでいる。ところどころ水たまりも
▲ここが今回いちばんの難所! 道幅いっぱいの水たまりが続く。私もスニーカーの中まで泥水が滲みてしまった
▲八国山緑地を抜け今回のメインとなる北山公園へ
▲見事に菖蒲が咲いている

いちおうスマホでも撮影したが、今回はちゃんとしたデジタルカメラをもってくればよかった。また近いうちに来ようかな。

▲露店も出ていた

北山公園を抜けたあとは、ゴールの東村山駅へ向かう。住宅地の中の道が延々と続くが、ところどころ露店なども出てきた。

▲弁天池公園

1時間15分ほどで東村山駅西口に到着。東村山駅の東口のほうは何度も来ているが、西口は初めてかも。しかし、駅前に何もないなぁ。どこかで食事でもと思ったがおとなしくそのまま帰ることにした。

西武鉄道ウォーキング&ハイキング 航空公園→所沢

雨だったらやめようと思っていたが、無事天気もよくなったので今日も西武鉄道 2024年ウォーキング&ハイキングに参加。
今日のコースは所沢航空記念公園(航空公園)から所沢駅まで行くというもの。さすがに航空公園から所沢まで歩いたことはないが、航空公園は何度も行っているし所沢もしょっちゅう行っているおなじみの場所。
今回は歩行距離も約5kmと短いし、楽勝だろう。

▲航空公園駅を出たところでスタート受付
▲広々としたいい公園
▲遠足かな? 子供たちがいっぱい

航空公園は、日本で最初の飛行場の跡地に作られた公園。今回は寄らなかったが「所沢航空発祥記念館」があり、歴代の実機やレプリカが置かれている。先日行ったときは零戦の開発者・堀越二郎回顧展が行われていた。

▲航空公園の北側の出口に到達。ここまで来たのは初めてだ
▲左手に倉片人形という会社の建物が見える。今回は寄らなかったが展示場があるようだ
▲東川という川に沿った道を歩く。やはりこういう道は気持ちいい
▲大きな鯉が泳いでいた
▲加美橋から先は川のすぐ脇を歩くことができた
▲狭山茶の茶畑
▲あとは大きな道路が続く。山田うどん本店が見える
▲陸橋を渡る
▲下を通るのは西武池袋線
▲ゴールの所沢駅に到着

コースマップでは歩行時間・約2時間となっていたが、ほぼ1時間で到着。前回、前々回は休憩も兼ねて途中で昼食をとっていたが、今回は休憩も必要ないくらいすぐゴールに着いてしまった。

なお、今日はちょうど所沢古本市の初日でもあり、もともとこれに行くつもりだったのでちょうどよかった。グランエミオ所沢のマクドナルドで昼食をとったあと、古本市を見て過ごす。そういえば今回はコース案内の掲示をまったく見かけなかったなぁ。

西武鉄道ウォーキング&ハイキング 豊島園→光が丘

先週に続き、本日も西武鉄道 2024年ウォーキング&ハイキングに参加してみた。
このイベント、ほぼ毎週2回、土曜か日曜と水曜にやっている。今週日曜は文学フリマに出店していたため参加できなかったが、今日は無事参加。歩行距離・約7km、歩行時間・約2時間というのは先週と変わらない。

今日のコースは豊島園駅から練馬城址公園、春日神社、そして光が丘の四季の香ローズガーデンを訪れたあと、石神井川沿いを歩いて練馬高野台駅まで行くというもの。
先週の東伏見から井の頭公園、吉祥寺は、自分でも以前コースは違うものの吉祥寺から東伏見まで歩いたこともあり、ある程度土地勘があったが、今回のコースは未知数。いちおう豊島園には行ったことがあるぐらいだ。

10時25分、西武新宿線・小平駅から各駅停車に乗り、中井駅まで。とここでうっかり乗り過ごしてしまい高田馬場駅まで行って引き返す羽目に。中井駅で降り、歩いて都営大江戸線の中井駅へ。ここから豊島園駅へ。乗り過ごしによるロスを差し引いても自宅からスタート地点まで1時間以上かかった。

▲練馬城址公園の前で受付を済ませる。今回は前回のように行列ができているということもなくスムーズに手続き終了

豊島園があったところが現在は練馬城址公園になっており、その一部がワーナーブラザーズ スタジオツアー東京だが、今回はそこは素通りして石神井川沿いを歩く。

▲練馬城址公園。広々としていていい雰囲気
▲公園を出るとすぐ春日神社に入る
▲手水舎の龍がかっこいい

ここからは延々とふつうの道を歩く。この辺は初めてくるなぁ。

▲ようやく公園の入口が見えてくる。夏の雲公園というらしい
▲正午も過ぎ、そろそろ昼食を、と思ったところでプリンサンドが描かれた看板を発見。この店でプリンサンドとポテサラサンドを購入
▲四季の香ローズガーデンに到着。こんなところがあったんだ。知らなかったー。2016年に開園した新スポットのようだ
▲春の風公園を進む
▲巨大なガスタンクの脇を進む。近くで見ると迫力がある
石神井川に沿って歩く。鴨の親子が並んで泳いでいた
▲練馬高野台駅

ちょうど2時間ほど歩いたところでゴール地点の練馬高野台駅に到着。今回も見どころが多く楽しめた。これからも時間があればこのイベントに参加したいところだが、これから梅雨に入ると雨天中止のケースも出てくるだろうし、そのあと7月、8月は猛暑の中ウォーキングができるか、そもそもこの時期も開催されるのかなど不安もある。ま、無理せず参加できるときに参加するようにしたい。

2月25日(日) 桃園→成田

本日は帰国日。6時にホテルをチェックアウト。
高鉄桃園駅は始発6時2分だが、その次の6時17分発の列車に乗車。5駅先の桃園機場で下車。
まだ飛行機出発の3時間以上前だったが、タイガーエアのカウンターには人がいて、茨城空港行きも受け付けてくれるようだった。

▲桃園国際空港 クマのキャラクターがお見送り

▲タイガーエアのカウンター。運良くすぐにチェックインできた

まったく並ぶことなくカウンターで受付終了。事前にWebチェックインを済ませていたからか、気づくと紙のボーディングパスをもらえていなかった。しかしボーディングパスなしだと搭乗ゲートもわからないし、いつまでに搭乗ゲートに行けばいいのかもわからず不便。やはりWebチェックインしていてもボーディングパスはもらうべきだな。
保安検査、出国手続きともほどほどに時間がかかったあと制限エリアへ。Bゲートを散策し、プライオリティ・パスで入れるカフェを見てみたが、ふつうにコーヒーの飲めるカフェだったのでスルー。Plaza Premium Loungeへ。

▲保安検査場を出てすぐのところにある階段を上がるとラウンジがある

前回このラウンジに来たときは、オーダーして料理が頼めることに気づくのが遅かったため注文しなかったが、今回はちゃんと注文。6種のメニューの中から経典素炸醤麺を頼んだ。……と、今このとき撮った動画を見返してみたら、メニューの中に紅豆紫米甜湯なんていうスイーツもあった。今度行ったときには頼んでみよう。

▲料理をオーダーできる

この他、焼きそば、餃子などを食べつつ、ラウンジで1時間ほど過ごす。
ラウンジを出て掲示板で搭乗ゲートを確認。幸いすぐ近くのBゲートだった。
9時50分定刻に出発し、3時間弱。到着予定の14時よりも若干早く成田空港に到着。
入国審査、税関申告も一瞬で終わり。

▲茨城空港に到着。行きも雨だったが帰りも雨

しかし今回は茨城空港15時10分発東京駅行きのバスを予約しているため、すぐに空港を出るわけには行かない。外は雨が降っている上寒いのでちょっとその辺を散策というわけにも行かず、空港2階のカフェで過ごす。

15時10分、バスに乗り込み東京駅へ。予定では17時30分到着となっており、なんで2時間20分もかかるんだ、と思っていたが、実際にはそれほどはかからず17時ちょうどくらいに東京駅着。行きも1時間45分くらいかかっていたので、ほぼ同じだった。
なお、東京から茨城空港までのルートはこのバス一択と思っていたが、石岡まで電車で行って、そこからバスというのもそれほど時間がかからず値段的にもそんなに高くないのでありかも。

2月24日(土) 台北

今日はFF42参加日。
朝、時計を見たら7時になっていたので起きた。が、7時は日本時間だった。台湾はまだ6時。前回から使っているトラベルクロック、電波をつかんでその国の時間に合わせるはずなのに、前回タイに持って行った時も今回の台湾でも日本時間のまま。今回のように咄嗟に見ると間違えてしまう。

7時45分にホテルを出て桃園機場捷運・高鉄桃園駅に向かう。昨日ホテルから駅までの最短ルートを確認したのでこれで大丈夫、と思ったらアウトレットモールが開くまではこのルートで行けなかった。仕方ないのでアウトレットモールの周囲を大回りして駅に向かう。ここで大きく時間をロスしてしまった。
三重で乗り換えてMRTへ。この乗り換えは距離も短く楽だった。さらに民権西路で乗り換え圓山へ。

▲桃園機場捷運・高鉄桃園駅の入口

▲今回は台北まで行かず三重で捷運に乗り換え。この乗り換えはスムーズだった

圓山駅で降りてすぐの花博公園、花博公園争艶館に到着。日本からのサークル申請受付へ。この時点で9時48分。10時の開場になんとか間に合った、と思ったら9時50分から10時まではサークル入場を閉鎖するということで10時まで待たされ、ようやく入場。それから設営に取り掛かったので、準備できた時には10時30分になっていた。
今回は右隣のブースは日本から出店している方。台湾だけでなくタイなど各国に出店の経験があるとのことで、参考になる話を聞けた。私も機会があったら台湾以外の国にも出店してみたい。左隣は美人のお姉さん。自画像イラストの掛け軸など色々なグッズを作り、売れたらそこにサインを入れ、2ショットにも応じていた。グッズも飛ぶように売れていた。
2ショットといえば、今回初めて2ショット写真を求められた。いやあ、こんなこと、日本での出店も含めて初めてだ。

▲FF42の看板

▲サークル受付に向かう

▲10時までサークル入口が封鎖され、入場できず

▲FF42 会場内のようす

▲私の出したブースはこんな感じ

▲FF42パンフレット

おかげさまで今回も好調な売れ行き。コミケよりも良く売れた。
戦車ステッカーを見て興奮して仲間同士でしゃべっている参加者もたびたび目撃したが、何を言っているのかわからないのが残念。
いざとなればGoogle翻訳があるさ、と思っていたのだが、ネットが非常に繋がりにくく、これでは使い物にならなかっただろう。

▲FF42 会場外のようす

▲花博公園では複数のイベントが開かれ、露店も大量に出ていた

今回も14時ごろ片付けを始め、早めに撤収。そのあとは圓山公園をちょっと見て回り、剣譚へ。昨日入れなかった台北表演芸術中心の恐竜のイベント「侏羅紀恐龍雪世界」を見に行く。チケット480元。しかしいざ入ってみると思ったものと違い、完全に親子向けのアトラクション。人工雪の中でカートに乗ったりソリで滑ったり、その中に恐竜の作り物が配置されているというもの。恐竜の造形がわりと良くできていたのはよかったが、あっという間に見終わってしまった。

▲「侏羅紀恐龍雪世界」 親子連れが楽しく遊んでいた

▲恐竜の造形は悪くなかった

士林夜市では大腸包小腸を食べたぐらいですぐ移動。
乗り換えのため三重駅で降り、階上から外を見たところ、公園で何やらイベントをやっているようで賑やかな雰囲気。新北大都會公園という広大な公園で18時から新北ランタン祭りが始まる模様。屋台がずらっと並び楽しそう。18時まで1時間あるので、そこまでは待てず引き上げてしまったが、楽しそうではあった。

▲階上から公園まで超ロング滑り台があった

▲露店がずらっと

高鉄桃園駅 今日もアウトレットモールのフードコートに行き、麻油雞のセットを食べる。250元。メインはご飯か麺線から選べた。麺線を頼む。
19時半ごろホテルに到着。

▲アウトレットモールのフードコート

▲麻油雞のセット

2月23日(金) 桃園・台北

今日は桃園にできた新しい水族館Xparkを見学する予定。
ここは2020年にオープンした都市型水族館。日本の横浜八景島が作ったことでも話題になっている。

ホテル近くの水族館Xparkの入場券をネットで購入。当日券を買うと600元(3000円)だが、kkdayでオンライン購入したところ、2814円とちょっぴり安く買えた。10時の開場に間に合うように9時半過ぎにホテルを出る。余談だがホテルを出る際1階をのぞいてみたら、パンやインスタントコーヒーなどが置いてあった。昨日のうちに設備をよく確かめておけばよかった。

Xparkには10時8分ほど前に着いたがすぐ入場できた。入場してちょっとたったらやたら女子高生が増えてきた。引率の先生らしき人もいたので遠足的なものかな。
エイやペンギン、クリオネなどもいて楽しめた。特にクラゲの水槽を大量に配置した映えスポットは圧巻。機会があったらまた来たい。屋外では山羊、カピバラ、ビントロングというジャコーネコ科の動物もいた。

▲Xpark入場口。開場時間の数分前だったが、すぐ入場できた

▲入場早々、チンアナゴがお出迎え

▲巨大な水槽の中を悠々と泳ぐエイ

▲女子高生が多く、華やかな雰囲気

▲泳いでいるアザラシも見られた

▲クラゲも大量展示

▲ペンギン

▲屋外のアニマルコーナーではビントロングという珍しい動物も見られた

女子高生の集団に集合写真撮影を頼まれるという貴重な経験もした。
Xparkに1時間半ほどいた後、隣接するシネコンのフードコートへ。ルーロー飯セット138元を食べる。その後アウトレットモールへ。しかし風が冷たく吹いて寒いので長居する気になれない。

▲Xparkの売店。サカバンバスピスのぬいぐるみもあった

▲Xparkに隣接する新光影場のフードコート

▲魯肉飯のセット

高鉄桃園駅の反対側に出てバス乗り場へ。「地球の歩き方」を見たところでは206番か302番が台鉄桃園駅へ行けるバスとのこと。ちょうど止まっていた302番のバスに乗り込む。
確かに台鉄桃園駅の方向には向かうのだが、途中かなりあちこちに寄り道して、本当に着くのか不安になる。結局台鉄桃園駅の近くを通り過ぎたところで降りたが、1時間以上、70分くらいかかってしまった。後で調べたところでは206番が高鉄と台鉄の桃園駅を結ぶシャトルバスだったようだ。こっちだったらもっと早く着いただろう。
台鉄桃園駅周辺をぶらぶら歩く。桃園77藝文町という日本統治時代の建物が保存されているところを見学。

▲桃園77藝文町

▲日本統治時代の古い家屋が残る

領東(リントン)デパートというところでコーヒーを飲み休憩した後、台鉄桃園駅から台北駅へ向かう。15時39分発の区間車。42元。ロングシートで通勤電車のような感じ。40分ほどで台北駅に到着。
台北駅1階のお店を見て周り、Amoでパイナップルケーキとダックワーズを購入。どちらも1個売りはしてなかったので箱買い。こんなに食べ切れるかな。

▲台北駅構内のAmoの売店

前回に続いて今回も士林夜市へ向かう。まだ17時なので暗くなってはいないが人通りはそこそこ。士林夜市のビルの地下1階 美食区に行こうとしたら地下に向かう階段が閉鎖されていた。まさかこの後開くということもないだろうし、地下1階は休業? 改装とかならいいのだが、このままなくなってしまうのか?

▲巨大な球体が目立つ 台北表演芸術中心

▲恐竜のイベントを開催しているようだったが、着いたときには閉場時刻間際でチケット販売も終了していた
▲士林夜市
▲市場のB1にある美食区への階段は封鎖されていた

前回に続き辛發亭で雪花氷を食べる。今回はちゃんと注文方法を間違えずに注文できた。コーヒー練乳90元。しかし今回は客がやけに少なく、私のほか一組しかいなかった。やはり寒いと客も少なくなるか。
士林夜市を離れ、ホテルへ戻ることに。MRT台北駅から機場線台北駅まで530mの距離を延々と歩いたのち、機場線に乗車。1時間以上かかって高鉄桃園駅へ到着。やはりホテル選びはもっとよく考えるべきだった。

▲辛發亭

▲コーヒー練乳の雪花氷

▲捷運・台北駅から桃園機場捷運・台北駅へ向かう。今回は間違えずに行けたが、やはりめちゃ遠い。10分以上は延々と歩く